お車で拾ってくださった方が、御船の滝の先に行かれるので、途中で御船の滝やおとさんの入口まで載せて下さることになりました。
井氷鹿の里から一本道ですが、ここから先は林道ですので、道幅も狭いです。
林道をいくことしばし
御船の滝と皇塔奥の院の標識が
御船の滝まで、100m
皇塔へ560m(おとさん)
ここでお別れして、載せていただいた方たちは、上のほうへ
私は山の方に入っていきました。
若山川添いに御船の滝を目指します
前日土砂降りでしたのに、濁りのない美しい流れです。
のせてくださった方のお連れの女性が、雨があれだけ降った後でもほとんど濁っていない、みどりがかった川の色を「ささ濁り」というのだと教えて下さいました。
それは土砂がほとんどなくて、磐ばかりだからだろうとのことでした。
若山川

木の橋がかかっていますが、苔むしていて、滑ります。
こちらは若山川の細い流れ 御船の滝あたりで合流してます。
見えてきました
御船の滝のようです
御船の滝です
ここは本当に気持ちのいい場所で、雨上がりの蒸し暑い日でしたが、ここだけ清涼な空間でした
滝壺の周りの岩に荷物が置いてあったので、あれっと思って岩の上を見たら、写真を撮っている男性がいらっしゃいました。
ここまでは、お子さん連れ出来ても、小川もあり、写真には撮ってないのですが、あずま屋もあり、水辺で遊ぶには本当に気持ちのいい場所です。
私はここから、更に山に入っていきます。
御船の滝から皇塔(おとさん)まで460mなので、ここまでは滑りやすいけど楽な道でしたので、まあ、500mくらいならと思ってましたが・・・・
お戸さんの続きはまた 井光神社ご神体井氷鹿 船山のおとさん に続きます
古代史ネットkodaisi.net は橘氏について調べたのがきっかけでした。倭奴(いの)国初代天照大神の天石門別八倉姫や天石門別手力男命と各地の天の岩戸なども調べています。 「倭国」は「いのくに」阿波徳島か?倭奴国王は「いの」国王 伊勢神宮内宮の西殿には撞賢木厳御魂天疎日向津比賣と東殿には天手力男命こと向匱男聞襲大歴五御魂速狭騰尊が祀られています。 倭国「いのくに」徳島と国栖=胡人の王・向匱男聞襲大歴五御魂速狭騰尊 「倭国」は「いのくに」阿波徳島か?倭奴国王は「いの」国王 サイトを間違えて一度消してしまい、新しい記事を消してしまいました。 また記憶を頼りに書き直しますので気長にお待ちください・・・・ リンクは歓迎致します。 ダウンロードは禁止します。ダウンロードされた場合は1ページにつき一万円頂きます。 参考にされたら著作権法にのっとり、サイト名または記事名にリンクを貼ってください。 © 古代史ネット |
0 comments:
コメントを投稿